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お仕事のご依頼

AIを使ったビジュアル制作をしています。

AIでつくるビジュアル・映像

「AIってどんなことができるの?」をまとめてみました。 ご相談の際に、ぜひ参考にしてみてください。

つくる

AIモデル

ブランドや世界観にぴったりの「架空のモデル」を、年齢や雰囲気、スタイルから。撮影なしで、ルックブックやキャンペーンのビジュアルがつくれます。

AI
Product
Result

商品×AI背景

実際に撮影した商品写真に、季節感や物語のある背景をAIでプラス。ロケに行かずに、世界観のあるビジュアルに。

着せ替え・ルックブック

同じモデルに、ちがう服や小物を。スタイリングの比較から、ルックブックまるごとまで。

SNS用のビジュアル

更新の多いSNSにも。ロケや大がかりな撮影なしで、ブランドらしい写真を発信できます。

かえる

表情ちがい

微笑み、真剣、驚きなど。ひとつのカットから、いろいろな表情を。

ポーズちがい

立ち姿から座り姿、角度まで。撮り直しなしで、カットを増やせます。

色ちがい

服やコスメの色ちがいを、実物がなくても、全色まとめて見せられます。

Before
After

サイズ変更

構図を自然に広げて、縦長・横長・バナーなど、使う場所に合わせたサイズに。

動かす・仕上げる

Photo
Video

写真を動画に

写真1枚から、まばたきや動き、表情が自然に変わる短い動画に。リールや広告にも。

Before
After

高画質化(写真も動画も)

解像度が低い写真や動画、トリミングした画像も、大きな印刷に使えるくらいきれいに。

ブランドムービー・アニメ

ブランドの短い映像や、キャラクターのアニメも。「もののみ」「Zero」もAIでつくっています。

AIのビジュアルのほかにも

業務の自動化・仕組みづくり

スプレッドシートの手入力や、1通ずつ打つメールを自動にする仕組みをつくります。何日もかかっていた作業が、数分で終わるように。

  • 手作業でのスプレッドシート入力
  • 1通ずつ送っているメール
  • 毎週つくり直している報告書やリスト

これまでのお仕事

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進め方

制作期間は、枚数や映像の長さによりますが、だいたい1〜2か月いただいています。

  1. 1ご相談

    つくりたいものを教えてください。

  2. 2ご提案・お見積り

    つくり方とスケジュール、お見積りをご提案します。

  3. 3制作

    ブランドの核や、大切にしているトーンをすり合わせてから、制作します。

  4. 4確認

    ご確認いただき、調整します。

  5. 5納品

    使う場所に合わせたサイズでお渡しします。

よくあるご質問

修正はできますか?

はい。AIの制作は、ブランドのトーンや大切にしていることを最初にしっかりすり合わせるほど、うまく進みます。修正の回数や内容は、お見積りのときにご相談させてください。

広告に使えますか?

はい、使えます。わたしが使っているAIツールは、商用で使えるものです。実在のモデルさんと違い、AIモデルには肖像権やモデル契約の期間がないので、長く使いやすいのもいいところです。

つくったものの権利はどうなりますか?

納品したものは、決めた範囲の中で自由にお使いいただけます。AIだけでつくった部分は、日本やアメリカでは著作権が認められにくいとされているため、どこで、どのくらいの期間使うかは、お仕事を始める前に、お見積りと一緒に決めさせてください。

AIでつくったことを表示する必要はありますか?

日本では、いまのところ法律で表示が義務になってはいません。ただ、EUでは2026年8月から、リアルな人物などのAI画像・映像に表示のルールが始まっていて、InstagramやFacebookの広告には、自動で「AI情報」のラベルがつくこともあります。使う国や媒体に合わせて、ご相談させてください。

まだ商品の写真やCGがないのですが、大丈夫ですか?

はい、大丈夫です。イメージや参考資料からでも始められます。

つくりたいものを、気軽に教えてください。

相談してみる