


AIモデル
ブランドや世界観にぴったりの「架空のモデル」を、年齢や雰囲気、スタイルから。撮影なしで、ルックブックやキャンペーンのビジュアルがつくれます。
AIを使ったビジュアル制作をしています。
「AIってどんなことができるの?」をまとめてみました。 ご相談の際に、ぜひ参考にしてみてください。



ブランドや世界観にぴったりの「架空のモデル」を、年齢や雰囲気、スタイルから。撮影なしで、ルックブックやキャンペーンのビジュアルがつくれます。



実際に撮影した商品写真に、季節感や物語のある背景をAIでプラス。ロケに行かずに、世界観のあるビジュアルに。



同じモデルに、ちがう服や小物を。スタイリングの比較から、ルックブックまるごとまで。



更新の多いSNSにも。ロケや大がかりな撮影なしで、ブランドらしい写真を発信できます。






微笑み、真剣、驚きなど。ひとつのカットから、いろいろな表情を。



立ち姿から座り姿、角度まで。撮り直しなしで、カットを増やせます。



服やコスメの色ちがいを、実物がなくても、全色まとめて見せられます。


構図を自然に広げて、縦長・横長・バナーなど、使う場所に合わせたサイズに。

写真1枚から、まばたきや動き、表情が自然に変わる短い動画に。リールや広告にも。


解像度が低い写真や動画、トリミングした画像も、大きな印刷に使えるくらいきれいに。
ブランドの短い映像や、キャラクターのアニメも。「もののみ」「Zero」もAIでつくっています。
ブランドサイトやECサイトもつくっています。 このサイトも、AIと一緒につくりました。
スプレッドシートの手入力や、1通ずつ打つメールを自動にする仕組みをつくります。何日もかかっていた作業が、数分で終わるように。
制作期間は、枚数や映像の長さによりますが、だいたい1〜2か月いただいています。
つくりたいものを教えてください。
つくり方とスケジュール、お見積りをご提案します。
ブランドの核や、大切にしているトーンをすり合わせてから、制作します。
ご確認いただき、調整します。
使う場所に合わせたサイズでお渡しします。
はい。AIの制作は、ブランドのトーンや大切にしていることを最初にしっかりすり合わせるほど、うまく進みます。修正の回数や内容は、お見積りのときにご相談させてください。
はい、使えます。わたしが使っているAIツールは、商用で使えるものです。実在のモデルさんと違い、AIモデルには肖像権やモデル契約の期間がないので、長く使いやすいのもいいところです。
納品したものは、決めた範囲の中で自由にお使いいただけます。AIだけでつくった部分は、日本やアメリカでは著作権が認められにくいとされているため、どこで、どのくらいの期間使うかは、お仕事を始める前に、お見積りと一緒に決めさせてください。
日本では、いまのところ法律で表示が義務になってはいません。ただ、EUでは2026年8月から、リアルな人物などのAI画像・映像に表示のルールが始まっていて、InstagramやFacebookの広告には、自動で「AI情報」のラベルがつくこともあります。使う国や媒体に合わせて、ご相談させてください。
はい、大丈夫です。イメージや参考資料からでも始められます。
つくりたいものを、気軽に教えてください。
相談してみる